2024-01-01から1年間の記事一覧

エエやんサブマリン

礼さんといっても巨人の高橋礼投手であります。ソフバンさんから本当にエエの頂きました。萩尾選手やルーキーの佐々木選手がレギュラーを取りそうな勢いでありますが、それがそのままチームの勢いになっているようであります。若い力だけではなく、小林捕手…

嬉々として再開 聞きしに勝る鋼の心臓

朝美絢さん主演、14年月組の新人公演「PUCK」を視聴したのですが、何度でも言いますが、朝美絢さんは絶対に娘役で見たいってなるくらいの美貌であります。何ならパック役とパーミア役が入れ替わった方が、良いくらいであります。その方がよろしい。そして、…

危機迫り鬼気迫る氷の微笑

もし某乳酸菌飲料を飲んで暁千星さんの夢を見ることが出来るなら、なんぼでも飲みますけど。ヘンテコなネット記事を見たので触れてみました。きっとステマかなんかでしょう。暁千星さんのことが好き過ぎるのです。リアル世界でお逢い出来ないのなら、せめて…

退団後も結局は村民なのね

五反田にある築50年のTOCビルが建て替えの為、3月に閉館したものの、再び現在のTOCビルで9月に営業再開することになったとの報道がありました。地上30階の高層ビルに建て替える計画でしたが、建築費高騰などで建て替えを延期したとか。TOCビルの経営陣は馬鹿…

緑のコイケ 閉店ガラガラ

緑のコイケに文藝春秋ビームが炸裂しまして、この破壊力は凄まじく、「女帝」緑のコイケも今度ばかりはモウ駄目でしょう。学歴詐称工作の当事者が実名で告白されているのですから、間違いなく息の根を止められました。緑のコイケ絡みで、自民などが五股のオ…

ミーマイの極めつき

暁千星さんのことが好き過ぎるが故、博多のミーマイのブルーレイが、私の中ではゴールドディスクとなり輝いているのです。暁千星さんとの相乗効果でより輝くサリー役の舞空瞳さんは、恐らく史上最強のサリーでしょうし、意外といっては失礼なのですが、意外…

この割り切れなさは何?

筒香選手が日本球界に出戻りだそうです。移籍先は巨人軍との報道が一部でありまして、多分そうなるのでしょう。自称巨人ファンの私としては、何とも複雑な思いであります。オドーア選手の自主退団で、巨人も自前の選手を育成するマトモな球団になると喜んだ…

軍服コスプレはキマってるけれど

日曜の昼下がりに視聴しちゃったものだから、途中でウトウトとなってしまいました。そして、記憶にある場面に戻ってはリスタート、ということを何回も繰り返すというわけです。三歩進んで二歩下がるというか、牛歩戦術のようなまどろっこしさであります。何…

珈琲畑でつかまえて

映画「居眠り磐音」は面白かったわけです。脚本は藤本有紀さんで、非常に懐かしい名前でありました。藤本有紀さんといえば、昔NHKで「ミニモニ。でブレーメンの音楽隊」というドラマをやっていたのですが、その脚本家だったわけです。ミニモニ。が目当てで見…

混戦を抜け出すのは

セコー氏が離党勧告処分を受け入れるとか、もう終了です、この人。こうもアッサリと白旗を揚げるようでは、根性無しと罵られても仕方無いでしょう。ハギューダ氏は保身に走り、難を逃れたようであります。こういう世渡り上手な輩も、政治家として信頼置けな…

演出家不足は深刻なのね

スカステで「My Last Joke-虚構に生きる-」を視聴しました。超ツマラナくて矢鱈長くて退屈で暗くて、兎に角、作・演出がマズイと視聴もひと苦労です。この舞台の視聴は、何かの罰ゲームにうってつけじゃないでしょうか。宝塚歌劇は激ハデなレビューがウリ…

運命の分かれ道 自民激闘編

永田町の抗争劇が面白いわけです。次から次へとネタを提供してくれるので、つい食い付いてしまうのです。2F氏の最後ッ屁でキシダ首相から離党処分を突き付けられそうな、可哀想なセコー氏でありますが、徹底抗戦の構えです。そりゃそうだ。政治生命を断たれ…

セコーい男は退場!

ウラ金問題で自民党が、揺れております。中でも激震状態なのが、離党処分が下されそうなセコー氏であります。この方、総理への野心をモロ出しにして、参院から衆院への鞍替えを画策していたようですが、同選挙区で引退を表明した2F氏が、セコーに引き継がせ…

衝撃!電撃的な退団

エゲツないストレートで関係者やファンを震え上がらせた巨人の育成投手、ユーリー・ラモス選手の退団が、開幕間もないこの時期に、突如発表されました。高いポテンシャルの一端を垣間見せていただけに、期待していたファンからは落胆の声が上がったようです…

宝塚のボニクラに明日はない

スカステで、雪組さんの「BONNIE & CLYDE」を視聴したのですが、ナンじゃこりゃ?ツマらんわ、だったのでした。遠い昔に、TVでフェイ・ダナウェイの「俺たちに明日はない」を見たことはあるのですが、コンナにツマラナくはなかったはずなのに、でありました…

こいつぁ春から開幕連勝

巨人が阪神相手に開幕2連続完封勝利なんて、去年あんなにクシャクシャにされ、ボコられたのがウソのようであります。まだ始まって2戦目だというのに、十分留飲を下げさせてもらいました。眠れる虎が目を醒ます前に、トコトン叩いてやりましょう。スタートダ…

深謀遠慮なのか?女帝の狙いは?

残念なようなホッとしたような、気が抜けたようなヨカッタと思うような、いろいろな感情が交錯しております。衆院補選東京15区に、緑のコイケは乙武洋匡氏を擁立するとのことです。ラスボスである緑のコイケが出ないとなれば、100田さんのとこのいかりちゃん…

悪意なきパワハラって?

コンビニでおにぎりを買って食ったわけです。焼きしゃけです。食った後に成分表示を見たわけです。するとそこに「紅麹」の文字があったわけです。食ってしまったよ、紅麹をよ、であります。身近なところにキケンは潜んでいるわけです。健康寿命を少しでも先…

合意はなされたけれども

パワハラ陰湿いじめによって命を落とした劇団員の遺族側と宝塚歌劇団は、歌劇団側が遺族側に全面屈服する形で合意に至ったとのことです。しかし、遺族側代理人が会見で主張した通り、宝塚歌劇は、長時間労働の低賃金でパワハラ・セクハラが日常的に蔓延して…

脱再エネ

再エネタスクフォースのマヌケっぷりから、中国国家電網と自然エネルギー財団とのずっぽしズブズブな関係が明らかになってしまいました。脱原発そして再エネ推進は、中国に利して日本をディする活動であったと、そういうことであります。困ったものです。も…

紅の毒でヤラれます

「小林製薬」の「紅麹」がエラいことになっております。腎臓がヤラれ、犠牲者も出ているようであります。他の食品会社にも同成分の製品が提供されており、流れ弾を受けた他の企業も続々と自主回収が告知されております。私なども「紅麹」との関連が不明確で…

不気味な沈黙、緑の……

鳴りを潜める緑のコイケが不気味であります。自民党内でキシダ憎しの反主流派が、緑のコイケを看板にして、自民党の蘇生を謀ろうということらしいのですが、本当にコイツら情けないわ、であります。2F氏は去り際に最後ッ屁をカマそうとしてるのかもしれない…

何処かで誰かが仕置人

NHKのアナザーストーリーズ 「木枯し紋次郎 VS.必殺仕掛人! 二つの傑作時代劇に迫る」。見ましたが、内容薄っぺらでツマランかったのでありました。フジの「木枯し紋次郎」に対抗して朝日が「必殺!」をぶつけてきたのは有名な話で、それを今更語られたとこ…

通訳はギャンブル依存症

オオタニさんの口座から、違法賭博屋さんに数億もの大金が送金された件です。ギャンブル依存症のイッペーちゃんは当初、ギャンブルで大負けコイて拵えた多額の借金を、心優しきオオタニさんが肩代わりしてくれた、と供述しておりました。しかし、ドジャース…

オオタニサンが消える

ギャンブル依存性の通訳イッペーさんがオオタニサンの金、約7億円を溶かした事件は、かなり深刻な事態である可能性が取り沙汰されております。カジノで106億円溶かした某氏と●●エモンのyoutubeチャンネルで、この件を解説しておりました。お二方共、塀の中で…

何故溶かす

日銀が金融引き締めの方向へ踏み出し、マイナス金利を解除したとかで、テッキリ円高株安に流されるかと思いきや、逆でありました。しかし、戦いはまだまだ前哨戦、これから阿鼻叫喚の地獄絵図が展開されようとは誰も知らんのでしょう。誰も知らんかったのは…

コートームケーな選挙戦

東京15区の衆院補選が、何やらカオス状態になってきております。IR汚職事件・証人買収事件の被告である元・代議士のセンセーが出馬すると息巻いているようであります。無罪なら自民党に復党すると言ってるようですが、もうね、何て言うか、有権者をナメてい…

兄さんNISA?

お勤めご苦労様でした、というわけで退職金手にした奴さんに、何処で嗅ぎ付けたかハイエナがニジリ寄って来ます。新NISAとか何とかいう金融商品のセールスであります。当然断ったのでしょ、と私。しかし奴さん、そのセールスにノッたというではありませんか…

過小評価されるカワイソーな演出家

タカラヅカOGの方々、元トップスターさんはアマタいらっしゃいます。私の勝手な感想ですが、真琴つばささんは、元トップスターさんの中でも何か過小評価されているように感じてしまいます。スカステで「ゼンダ城の虜」を見て、改めてそう感じるのでした。真…

日本一アツイ江東区

保守のいかりちゃんが、衆院補選東京15区に出馬するというので、「女帝」ミドリのコイケもサスガに尻尾巻いて退散か?と思っていたのです。が、しかし、この怪老女はまだまだ意気軒昂、折角訪れた総理の座へと続く千載一遇のチャンスをミスミス逃す手はない…